スタッフ

  • 教授 西原陽子
  • 専門研究員 Junjie Shan 先生(セン シュンケツ)
  • 秘書 佐藤由佳様
  • 研究補助員 藤島 光佑

学生

D2

  • 韓 毅弘(カン キコウ)「国際音声記号に基づいた日本漫画の擬音語オノマトペの中国語への変換手法」(卒業論文)「単語分散表現を用いた観光地レビューからのクロスドメイン歌詞検索」(修士論文)

M2

  • 今泉 港大「任意区間内の出現傾向の類似性による漫画の登場人物の分類」(卒業論文)
  • 間城 大輔「音楽ゲームの譜面を用いた特殊動作と音響特徴の関連分析のためのデータセット構築」(卒業論文)
  • LEI Kaifeng(ライ ガイフウ)「ネタバレ防止機能付き漫画の検索支援インタフェースの開発」(卒業論文)

M1

  • 中本 遼太郎 「アガり候補牌形の表示による麻雀の初心者向け観戦支援システム」(卒業論文)
  • 藤居 優奈 「作品の展開メディアに対応したレビューの分類⼿法」(卒業論文)
  • WANG Sheng
  • ZHANG Run
  • NI Yangdi(ゲイ ヨウテキ)「日本語の聴解練習支援を目的としたアニメ会話の属性ごとの提示手法」(卒業論文)

B4

  • 稲田 雅輝
  • 疋田 光太朗
  • 浅堀 なぎさ
  • 井上 彩月美
  • 垣尾 信一朗
  • 戸井田 拓海
  • 遠山 弘也
  • 原 悠大

B3

  • 堤 俊由輝
  • 吉村 友宏
  • 青木 志真
  • 河西 智大
  • 片山 瑠唯
  • 竹原 滉ノ輔
  • 西澤 太次郎
  • 平道 聖波
  • 籔床 寛佑
  • DUAN Zhenzhong(ダン シンチュウ)

卒業生・修了生

2022年度

  • 須藤 綾乃「SNSにおける投稿可否判断力の獲得に向けた指導メッセージの効果分析」
  • 藤島 光佑「登場人物関係の可視化による小説の出来事の想起支援」

2021年度

  • Junjie Shan(セン シュンケツ)「Japanese Listening Training Support System through Japanese Anime Resources」(修士論文)「Listening and Reading Support for Foreign Language Learning Practice with Daily-Received Multimedia Content」(博士論文)
  • WURIHAN(ウリハン)「SNS対話での絵⽂字使⽤可否とその影響要素の研究」(修士論文)
  • XING Heyi(ケイ カクヤク)「テレビドラマに対するレビューに表現される日本人と中国人の注目点の違いの分析」(卒業論文)「プレイヤーが⽬指す結果の予測による⿇雀初⼼者向けの観戦⽀援」(修士論文)
  • WU Shuang(ゴ ソウ)「セリフの類似度を⽤いた擬容語・擬態語オノマトぺの理解⽀援」(修士論文)
  • 藤居 優奈「作品の展開メディアに対応したレビューの分類⼿法」(卒業論文)
  • 倉知 優馬 「姿勢画像を用いた関節角度検出によるリハビリテーション支援システム」(卒業論文)
  • 大山 稜平 「馴致場所探索における作成者の環境の違いが観光地図作成に与える影響の分析」(卒業論文)
  • 富田 隼一 「複数分野の漫画のセリフからの知識説明文の抽出方法」(卒業論文)
  • 中本 遼太郎 「アガり候補牌形の表示による麻雀の初心者向け観戦支援システム」(卒業論文)
  • 野口 博史 「道の駅レストランメニューからの地域性を表す単語の抽出方法」(卒業論文)
  • 江田 律輝 「アニメのあらすじに用いるセリフの特徴分析」(卒業論文)

2020年度

  • 大畑 拓己「外食・惣菜がメインでも栄養バランスを整える食品推薦システムの開発」(卒業論文)「栄養バランスが整った食事選択を促すためのメニュー特徴学習支援システム」(修士論文)
  • 桑野 将豪「日本語学習補助のためのマンガからの単語利用コンテキストの検索」(修士論文)
  • 佐藤 裕次郎「宿泊施設のレビューの時系列分析による季節を表す特徴語の抽出」(卒業論文)「地域と季節の特徴的な情報の比較提示による旅行計画支援」(修士論文)
  • 鈴木 稜也「ユーザに与える情報の質と量の違いに着目した飲食店レビューの記述の分析」(修士論文)
  • 馬 嘉秀「登場人物と場所の時系列可視化による物語の出来事の理解支援」(修士論文)
  • 城戸 慎平「ラグビーの試合におけるプレイヤーの静止時間の分析支援システム」(卒業論文)
  • 木下 実咲「時期・競技により異なるアスリートが摂取すべき食事レシピの分類支援システム」(卒業論文)
  • LIN Xinran(リン キンゼン)「観光地図作成時の会話による魅力的な観光スポットの発見の効果分析」(卒業論文)

2019年度

  • Markus Kolstad(特別研究学生 University of Bergan, Norway)“Robots in Service and Nursing Care – An Investigation into Japan’s Robot Use and Development- “
  • 松岡 航平「コミック中のセリフを用いたコマのクラスタリングによる役割語学習支援システムの開発」(卒業論文)、「コミック中の会話からの知識含有文の抽出手法の提案」(修士論文)
  • 秋本 峻「歌詞に含まれる年及び年代を特徴付ける単語集合の抽出と可視化」
  • 岡村 理子「飲食店の特徴組合せによる地域性可視化」
  • 金田 大地「映像コンテンツにおける予告と本編で用いられるシーン時系列の比較分析」
  • 坂田 聖騎「アプリのジャンルと説明文からの広告動画のカラーバーコード推定」
  • 田中 佳苗「将棋観戦支援のための顔表情を用いた形勢可視化インタフェース」
  • 辻 晟矢「発言ラベル間の遷移確率を用いた進捗報告の対話プロセスの分析手法」
  • 藤堂 悠杜「SNS上の悪口を含む投稿に対する取り下げを促すメッセージ文の解明」
  • 藤岡 寛子「擬似正解コーパスを用いたレストランレビューのコンテキスト分類」
  • 和氣 紗也佳「フーリエ変換を用いた痛みの波形表現に対応するオノマトペの推定手法」

2018年度

  • 近江 龍一「時系列深層学習を用いた言い換え表現の抽出」
  • 平岡 誉史「共通するメタデータを用いた話の理解に必要なコミックのコマの抽出」
  • 深井 俊樹「文章の分析単位と抽出知識を用いた分類木によるテキストマイニングツールの選択支援」
  • 大塚 翔「小説の読み返し支援インタフェースの開発」
  • 岡部 裕太「選択肢により痛みの表現を支援するタッチパネル型インタフェース」
  • 小平 綾香「評価値毎の単語頻度分布に基づくレビューからの多様な意見文の抽出」
  • 清水 大輔「持ち駒の指されるタイミングと一手の価値の可視化による初心者向け将棋観戦支援インタフェース」
  • 田中 優里「レストランのメニュー名の統計的分析による食の地域性の考察」
  • 横川 舜「味表現を修飾する副詞の地域差の分析」

2017年度

  • 井阪 昂汰「調理操作抽出から調理操作の統合により複数のレシピからなる料理献立を効率よく作るための調理手順の生成システム」
  • 木村 和哉「機能語を次元とするベクトル空間への射影によるコーパス間での単語コンテキスト差異の検出指標」
  • 杉山 一志「分散表現を用いた個人の特徴的なエピソード抽出手法の提案」
  • 豊嶋 祐二「学習者からの質問を解決するための参考動画資料の推薦システムの検討」
  • 藤原 孝弘「単語分散表現を用いた文章極性判定によるポジティブな文章の作成練習支援システム」
  • 古屋 翔大「単語分散表現を用いた単語・フレーズ・楽曲を横断する探索的歌詞検索システム」
  • 亦野 亮太「段階的な機能解放によるユーザのログアップロードに対するモチベーションを向上させるサイトの構築」
  • 三重野 佑介「料理の献立レシピ内の各調理動作の所要目安時間の推定手法」
  • 菱田 賢祐「将棋の局面可視化インタフェースの利用による初心者への学習支援効果の分析」
  • 井上 美咲「漫才のセリフの特徴と盛り上がりの関連の分析」

2016年度

  • 小東 祐依「二曲連続で聴取する際の聴取者の感情推移の特徴量の解明」
  • 首藤 圭輔「上下関係と会った回数に応じた相づちを打つことにより議論を活性化させるbot」
  • 西井 菜緒「注視されるプレゼンテーションをするための訓練システムについての検討」
  • 福島 愛「Twitterから抽出した不満を用いた商品開発における発想支援」
  • 宮崎 壮史「プレゼンテーション後の質疑応答における質問に対する回答の妥当性の判定システム」
  • 吉松 広大「対話の無音時間長に依存する提示共通話題の変更によるコミュニケーション支援」
  • 藤田 早津紀「批判表現に用いられる修飾語を利用した批判ツイートのフィルタリング」
  • 土井 祥吾「心理的効果の付与により文書を読みたくなるタイトルの生成システム」

2015年度

  • 青木 健吾「多くの人の興味を引く学科名の特徴の解明」
  • 生田 雅樹「自然なあいづちを打つことにより議論の活性化を支援するbot」
  • 石丸 隆司「誹謗中傷表現を含むWebページの段階的なフィルタリングのインタフェース」
  • 兼光 一樹「専門知識を要する動画の視聴支援:専門用語の解説インタフェース」
  • 岸本 卓也「専門知識を要する動画の視聴支援:専門用語の抽出と順序付け
  • 佐藤 寛大「プレゼンテーションに対する質問のスキルアップを支援するインタフェース」
  • 高田 真吾「集団に加入する新メンバーに対する呼び名生成システム」
  • 山川 隆二朗「音声から抽出された口癖の指摘による話し方の改善支援システム」

2014年度

  • 大泉 順平「漢字と読みと性別情報を用いたキラキラネームの判定システム」
  • 平尾 晃司「サービス充実発想時の情報の提示における文字情報と画像情報の違いの解明」
  • 柳 ヘイ京「話と人の流れに着目した議論の流れの可視化」
  • 塚本 隆二朗「新商品の発想を支援するための商品が達成できる動作のデータベースの自動構築」
  • 土 真哉「音声認識を用いた会話からの意見の抽出と相違の可視化」
  • 小出 純平「チャットツールを使った議論におけるズレの検出」
  • 宇代 武道「質問に対して納得する返答を判別するシステム」
  • 北井 大貴「音響特徴とテキスト特徴を用いた魅力的な話し方の判定システム」
  • 久保 光平「チャットツールを用いた議論において掘り下げて議論すべき話題の掲示システム」
  • 山下 直人「スポーツのプレイに付与されるオノマトペを利用した動画推薦の枠組みの提案」
  • 小川 拓人「ソフトウェアモジュール開発者のモチベーション向上を目的としたSNSサイトの構築」

2013年度

  • 岩佐 一樹「電子掲示板において投稿を避けるべき文章の自動判定システム」
  • 日比野 純也「商品の組み合わせと達成可能な動作の提示による新商品発想支援システム」
  • 上野 純「批判した相手を説き伏せる返答の自動判定」
  • 小林 勇人「議論テキストの分析により議論の進行を促す質問を出すインタフェース」
  • 梁 有烈「議論テキストから議論の進捗を促した発言を抽出するシステム」
  • 鍵田 里沙子「表現特徴に着目した歌詞の印象的フレーズ抽出」
  • 金児 大介「楽譜と音響情報を用いたピアノソナタにおける演奏表情抽出」